あおむしが蝶になりました

やはり 足は4本だった!ゴマダラチョウ

 

 

ゲンゴロウの幼虫

タガメの産卵と孵化

ゴマダラチョウの幼虫

オオムラサキ

寒さに強い この幼虫は

じっと 葉にくっついて

冬眠中です。

 

乾燥に気を付けて保管中

4月下旬まで ゆっくり冬越しです。

冬眠明けの飼育が ちょいむつかしい、、

 

綺麗な蝶になるまで あと5ケ月です

点字について学ぼう!

屋外での体験学習ができなかったので、

今月は 点字についての学習をします。

 

6つの点を使って 文字を表すこの手法は

言語は違えども世界共通、

フランス人のブライユさんが発明したものです。

 

さて、点字ペンを使ってうまく 書けるかな?

 

 

稲刈り 今年は、中止 (+o+) (10/2 Sun)

残念ながら 週末には雨の日が多く

子どもたちを田んぼへ連れていくことが出来ませんでした。

秋晴れの中、稲を刈り、

稲架にかけ、健康的な汗をかく、

 

楽しみにしていたのですが、

お天道様には逆らえません。

 

平日に知り合いの田んぼで

お手伝いしてきました。

イナゴは50匹ほどしか取れませんでした。

その分カエルや、コオイムシ、ヤゴや小魚を捕獲

教室水槽がにぎやかになりました。

 

 

2016-09-22 虫と昆虫、からだのつくり、、、

今日も理科の課外授業は、

なぜか5人とも 虫が嫌いのメンバーがそろってしまいました。

虫に触れない子ども達、、、。

別にかみつくわけでもないのに、

きゃぁきゃぁと盛り上がってます。

 

たぶん、家庭のお母さま方が虫を嫌いなんでしょうね。今の子供たちが、衛生すぎる環境で育っているからかもしれません。

虫のことを知って、虫に興味を持ってもらって、少しでも虫が好きになってくれると嬉しいのですが、彼らの受けてきている洗脳も結構強烈ですね。

虫が、虫かごの中に入っていても、このありさま(笑)、かごから出した日には、大騒ぎになるでしょうね。 少しずつ見慣れていってほしいものです。

 

秋の虫 鳴き比べ

都合よく 鳴いてはくれないので

録音した音声を 子供と聞きながら

鳴き方の違いをチェックしました。

 

(左の写真はマツムシです)

 

大型のキリギリス系

クツワムシ

キリギリス 

 

 

地上でなくコオロギ系

マツムシ  オカメコオロギ  ツヅレサセコオロギ  カンタン

ミツカドコオロギ  タンボコオロギ  エンマコオロギ

 餌用に飼育される フタホシコオロギ 

 

木の上で鳴く(地上には降りてこない)

 アオマツムシ  キンヒバリ

 

土の中でなく  ケラ

 

河原利彦先生の本

 


どうして、うちの子だけ、いつもこうなのかしら……」とイライラしたり、不安になったりしていませんか?

叱ってもいうことを聞かなかったり、周りのお友達に比べると勉強や運動ができないわが子を見て、思わずタメ息をついているお母さんは少なくないかと思います。

カリスマ塾講師として、多くの子どもを指導してきた著者はいいます。「子どもができる子に育つかどうかは、すべて母親で決まる」と。

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